このブログにコメントを寄せていただいている
焼く●さんという方がいらっしゃいます。
今回は、その焼く●さんのことにふれたいと思います。
焼く●さんは、中国の長春にすんでいる女性と
ネットで知り合ったそうです。
それからメール交換をとおして
想いを深めていったようなのです。
そして、ついに中国へ行って
ご本人に会うことにしました。
それが、つい数日前のことで、
25日に中国へ言ってくるというお知らせの
コメントがありました。
思い描いていたとおりの女性だったのか、
また、女性も焼く●さんに想いを寄せてくれていたのか
それが、はっきりする旅です。
期待と不安の入り混じった
複雑な思いで中国に渡っています。
わたしは、今回の焼く●さんの旅が
幸せなものとなって欲しいと、
心から祈っています。
わたしは、焼く●さんがどのような方かは存じません。
ただ、わたしのブログにコメントを
寄せていただいただけの人です。
ですが、これもいまのネット社会における
人との出会いの一つのあり方だと思います。
出会いは大切にしたい。
焼く●さんが、幸せをつかんで欲しいと
願わずにはいられないのです。
焼く●さん、帰りをお待ちしております。
読んでいただいて、ありがとうございます。
ポッチといていただけると、励みになります。
タグ:焼く●

慎重になることも大事だし、勢いも大事・・・
その見極めが難しいですね。
みんな幸せになれますように。
幸せになるために結婚するはずなのに、
どこかで道に迷ってしまい、とんでもないところに
行き着くことがあります。
幸せって、心の持ちようなのではないかと思います。
だって、George君のように帰る家がないことを考えたら、
雨風をしのげる家があって、帰りを迎えてくれる家族がいるんですもの。
妻が働く理由
@わたしの稼ぎが少なすぎる
A中国に里帰りをするための資金を蓄える
以上の二点だと思います。
それから、妻は稼いだお金をわたしには出しません。
しかし、食料品などを妻が稼いだお金で買ってくれることはよくあります。
また、保険料とかまとまったお金が必要なときにも出してくれることが
あります。
わたしとしては、早く自分の稼ぎだけで
余裕のある生活ができるようになりたいと思っています。
現実は厳しいのですが。
質問の答えになったでしょうか?
ブログでの応援ありがとうございました。
結論を言いますと今回の訪中では、期待通りの成果は得られませんでしたが、彼女と逢って一緒の時間を共有できました。しかし、言葉の壁は厚く、突き抜けられるかは今の段階では判断できません。
でも、中国を自分の目で見て、大陸の空気を吸い、現地の人と交わり、私の心の中に変化を感じられた事で今回の訪中した成果は十分に有ったと思っています。
次回の訪中を胸に誓う懲りない焼く●でした。
そうですね、言葉の壁が大きく立ちはだかりましたね。
わたしたち夫婦においても、言葉の壁は大きかったです。
でも、何とか心を通わせたくてたくさんの筆談をしました。
中国も日本も漢字という共通の文化があることが、
とても助けになりました。
焼く●さんにとって、中国に渡ったことで何かが変わったのであれば
それは大きな成果だったのではないでしょうか。