今日は9月21日(月)
5連休の中日です。
わたしは、今回の連休はのんびりと過ごせます。
しかし、妻の方は連休中がかきいれどきとなり
休みがありません。
昨日は、朝の9時から夜の7時まででした。
夕方日が暮れて暗くなってくると、
家で帰りを待つのはどこか淋しいものですね。
わたしが仕事から帰る妻を待つという体験は、
妻と結婚してから初めてのことです。
普段は、わたしの方が仕事で遅くなって
妻を待たせています。
わたしは、これまで「仕事だから遅くなっても仕方ないだろう」と
妻に言ってきました。
「早く帰ってきて」という妻に、
「どうしてわがままを言うのだろう。
仕事をするということをわかって欲しいものだ」と心の中で
思ってきました。
しかし、今回、
立場が逆になり、暗くなっても帰らない妻を待つことが
こんなにも淋しいものなのかと思いました。
わたしの帰りを待つ妻の想いが、
初めてわかりました。
これからは、できるだけ早めに帰るように
心がけようと思います。
それから、妻の休みが連休明けの24日なのです。
それで、24日を有給休暇にして、
妻と一緒に過ごすことにしました。
盛岡に行ってみようかと思っています。
コメントを寄せていただくharupinnさんのお店を
探してこようかなと考えています。
読んでいただいて、ありがとうございます。
ポッチといていただけると、励みになります。
タグ:淋しい

ところが休職に入ってからは、その生活は逆転してしまっています。
今ではその生活もすっかり慣れてしまい、家内を迎えに時間が直ぐに来てしまっています。
恐らく今月の25日付けで正式に退職となるでしょうから、これが暫く続くのでしょう。
うん、慣れですよ、慣れ!
また、退職するにつけても労災にはできなかったのですか。
会社がすんなり労災を適用してくれそうもない感じは伺えるのですが。
今後中国に行って働くのでしょうか。
いろいろ大変なことがあると思いますが、
これまでも頑張ってこられたので、今後新しい道を見つけて歩いて行くのだろうと
思います。
応援しております。
労災にしたいなら、個人で監督署に勝手に申し込んで下さいと言うばかりです。
今回は社長宛てで同様に配置転換を申し込みましたが、上司がストップして、軽作業だから出来ると判断しますとの事でした。
その軽作業が出来なかったので休職に入ったにも関わらず。
頭にきたから、総務・上司を飛ばして社長に直接申し込みました。社長は上司の決定を止めて検討に入ってくれました。
でも、もう誠意の無いこの会社で働く気持ちにはなれません。
上司と言うのは、昔のライバルの一人です。当初は私の方が出世で一歩抜きんでいたものですから、口のうまい彼は、正論を通そうとする私を排除したいのです。
ただ、それだけです。
たまにだと開放された気分になるのですが、何日も続くと寂しくなります。
うちの旦那はじっと家にいるのが嫌いな人で、私と家にいるより友達と飲んでる方が楽しいようで、そのことが原因でよく言い合いになります。私も誘ってはくれるのですが、私は家でじっとしてるのが好きなので・・・
奥様との休暇、楽しまれてくださいね♪
上司とはそういう関係だったのですか。
仕事をしていく上で、人間関係ってとても大きな要素ですよね。
ないがしろにされる職場で働きたくないというお気持ちはよくわかります。
幸いにもわたしの今の職場は、人を大切にしてくれます。
仲間を大切にしています。
給料は低く、わずか7人の職場ですが、それでも掛買いのない職場です。
こうちゃんさんのこれからが、よいことが待っていると思います。
kimmyさんのところは、旦那さんがよるお出かけしているようですね。
一緒に行けないというkimmyさんの思い、わかります。
そして、家で一人待つ寂しさとかも。
やがて、こうした生活パーターンが当たり前と思うようになって、
寂しさを感じなくなってしまうようになるときがくるかもしれません。
自分なりの楽しみ方を見つけることになるかもしれません。
それがいいことなのか悪いことなのかは、一概にはいえません。
ただ、そうなったときに旦那さんが、
逆に寂しくなるのではないでしょうか。
旦那さんに、早いうちに気づいてほしいですね。