2010.11.17

妻の両親、兄弟には大変お世話になりました



<妻の里帰りに一緒して>

今回、妻のご両親、そして義姉さん家族、二人の義弟家族に
とてもお世話になりました。

義姉さんの旦那さんには、お腹を壊して熱をあげた夜、
病院まで車で送り迎えをしていただきました。

それに、点滴をしている間も一緒にいてくれました。

点滴をしていたときは、
病室に妻と義姉さんの旦那さん、それに従兄弟とその奥さん(女医さん)と
いてくれました。

あのときの情景を思い受けべると、
とても懐かしさがこみ上げて来ます。

点滴を終えて病院からマンションに帰る途中、
体調が良くなっていたので、ドライブしながら方正県の街を
案内していただきました。

夜の街明かりが、とても素敵でした。


下の義弟とは、方正県での最後の夜の食事会で
少しお話をしました。

このとき私と妻は、これまでの6年の間にあった
辛かった出来事を思い起こして涙してしまいました。

この場にいた二十人あまりの方から、
また、いつでも来てくださいといっていただきました。


帰省していた東京に住んでいる弟夫婦にも
何かとお世話になりました。


それから、下の弟の友達には空港への送り迎えをしていただいて、
この方にも大変お世話になりました。


そして、皆さんからたくさんのたくさんのお土産を頂戴して
帰ってきました。



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タグ:点滴

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